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アンソロジー発行中止のお知らせとお詫び

アンソロジーにつきましてはその後主催間でよく考えさせていただいた結果、 発行は中止すべきとの結論に至りました。
アンソロジーの発行を楽しみにしてくださっていた方々を落胆させる結果となり、誠に申し訳ございません。 また、この度再度寄稿してくださった方々にも申し訳のない結果に至ってしまい、深くお詫び申し上げます。
本当に、申し訳ございませんでした。

アンソロジーを発行することは、この状況においても参加の意を示してくださった皆様に、 そして発行を楽しみにしていると仰ってくださった皆様に感謝の気持ちを示したいと思ったからでした。
ですが、それこそが慢心であり、この状況を引き起こした当事者としての思慮に大きく欠けていたと反省しております。
アンソロジーの発行は中止し、原稿は執筆者の皆様にお返しさせていただきます。
原稿をどうなされるかは、執筆者の皆様にお任せいたします。
今更このような結論に至り、本当に申し訳ございません。

この度、皆様を酷く落胆させる結果を招いてしまったこと、 とても許されることではございません。大変申し訳ございませんでした。
アンソロジーの発行を楽しみにしていると言って下さった方々、今まで企画に協力してくださった皆様に、 残念な報告となってしまったこと重ねてお詫び申し上げます。


2008.6.29 東風()・那智(Noir





プチオンリー及びアンソロジー発行についての謝罪

先日のイベントでは、皆様にご迷惑をおかけし大変申しわけありませんでした。
ご期待を大きく裏切る結果になってしまったこと、深く反省しております。
楽しみにしていてくださった方、当日スペースに来てくださりアンソロジー・パンフレットがなくてがっかりされた方、 このイベントの為に身を粉にして準備してくださった方、企画に協力してくださった執筆者の皆様、 ご迷惑、ご心配をおかけする結果となり、申し訳ありませんでした。
また、終了後あって当然の皆様への謝罪・説明までもが遅く、不誠実な対応であったと反省しております。

オンリーにも拘らずパンフレットもなく企画物も発行できず、多くの方を落胆させてしまったことと思います。
また搬入方法につきましても、直接搬入だけでなく他の方法に思い至らず勉強不足でした。
主催二人の連携が成り立っていなかったこと、そして何より主催としての意識に欠けていたこと、 力不足・勉強不足であった自分達がどこまでも恥ずかしく、また情けなくてなりません。
本当に申し訳ありませんでした。


最後に、このイベントに期待してくださっていた皆様を落胆させる結果となったこと、重ねてお詫び申し上げます。




2008.6.27 東風()・那智(Noir




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